最新の開発を発表
フラットアイアン
バイ・メリディアン

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皆様、大変長らくお待たせいたしました!
私達、メリディアン・インターナショナル・ホールディングは、カンボジアで3棟目の開発となるフラットアイアン・バイ・メリディアンをローンチ致しました。

本プロジェクトは、プノンペン・シティー・センターに位置し、グレードAのオフィス、商業スペース、シタディーン(Citadines)というブランドのアパートホテルとの複合施設となる、フリーホールド(自由土地保有権)の物件で、この度、2018年第4四半期より分譲を開始しました。この真新しいハイエンドの複合施設は、ゲスト、宿泊者、購入者に、世界を股にかけた生活の利便性のための、完璧な施設、整備を提供します。

フラットアイアン・バイ・メリディアンは、ここ10年来の、地域に活性化と多くの興奮をもたらすと非常に期待されている開発であり、今後の開発が期待されるプノンペンシティーセンターにも隣接しており、各国の投資家も注目しています。

ぜひ個別のご商談にお越し下さい。弊社のセールスギャラリーでは、プロジェクトの詳細や、様々な間取り図などをご案内しております。


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フラットアイアン・バイ・メリディアン

商業施設
あなたのビジネスの評判の一部となる、その場所のイメージ。...
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オフィス
やりがいと業績に繋がる、感動的な職場
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アパートホテル
夢の生活を送ることができる場所
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最新のブログから:

カンボジアでの起業に悔いなし!

カンボジアでの起業が盛んになり始めています。インターネットとモバイル端末の普及率は高く、スタートアップの起業家、遠隔地の労働者、ノマドワーカーにとってより魅力的な国となっています。

 

Aniwaaのオーナーとのメディアによる最近のインタビューによれば、彼は以下のようにコメントしていました:

 

「私は4年前にカンボジアに移り、新興技術の比較に焦点を当てたスタートアップ企業でした。それ以来、私は自国に戻っていません。

 

私が初めてカンボジアに来たとき、プノンペンでは、生活コストは安く抑えられながらも、魅力的な生活が送れると気付き、プノンペンで私の事業を開始しました。

 

プノンペンはチャーミングな首都です。美術制に富んだと植民地時代の建物や、誰もが楽しみ、ときに買いすぎて悩ませるような、市場が、街中に散在しています。コーヒーの愛好家や、美食家も、プノンペンでは、きっと退屈はしないでしょう!」

 

市内には、美味しくて安いストリート料理だけでなく、多くのかなり値段の高い西洋料理レストランがあります。

トルコ・カンボジア、二国間貿易を10億ドルの引き上げを目指す

トルコとカンボジアは近い将来、二国間貿易を10億ドルに増加させることで合意したと、カンボジアのフン・セン首相は発表しました。 フン・セン首相は、ブリュッセル訪問後にトルコに伺い、トルコのタイイップ・エルドガン大統領と会談を行いました。 両首脳は、トルコとカンボジアの間の二国間貿易を拡大し、2019年にカンボジアがトルコ大使館を開くことに合意しました。さらに、トルコは強い協力関係を持っているとコメントしました。 トルコの外務省によると、同サイトでは、2015年の二国間貿易額は1億800万ドルに達し、 両首脳は、教育と農業の分野を含む8つの覚書(MOU)に署名しました。

日本でクメールファッションが話題に

メン・セイハー、またの名をオリバー・コンと名乗る、カンボジアのファッションデザイナーの28歳の男性。カンボジアでは、大学を卒業していません。彼は ラコーン・コールと称される、カンボジアの伝統的な舞台芸術で使われるお面から着想を得た、才能に富んだ、注目の若手デザイナーです。

 

独学で始めたデザインですが、今年の12月の日本で開催される、国際ファッションギャラリーのランウェイで彼の情熱のこもったコレクションが発表される予定です。

 

これまでの西洋のスタイル寄りのコレクションと比較しても、今回のコレクションは、輝かしい飛躍となっています。

最新のデザインは、現代的なクメールスタイルのドレスのスタイルを取り入れた6着のドレスです。

 

カンボジアでの 起業に 悔いなし!

起業家精神は経済発展のための強力な力ですが、女性は自らの事業を立ち上げても、男性と比べてまだ多くのハードルに直面しています。Kheav Thida氏は、カンボジアでビジネスを立ち上げる際に実際に直面​​しました。

 

女性は自身の想いと社会問題解決のための情熱、財政的に独立した起業家になることに目を向けています。そして多くの女性が東南アジアの活気のあるビジネス環境で成功を収めています。

 

ビジネスを開始するという決定が、必要性によって引き起こされた過去とは異なり、今日では多くの女性が自身の起業家精神により事業を開始しています。

 

資金調達は、彼らが事業を開始するために不可欠です。しかし、多くの女性は、自分の名義で財産や資産を持っていません。したがって、担保不足のために融資を申し込む際に問題が発生します。

 

国連アジア太平洋経済社会委員会(Escap)の調査によると、金融面、特に銀行融資については、男性の方が多く受けることができる可能性が高く、ジェンダー格差は依然として大きいと言えます。

 

ローカルの家族向けのカンボジア地場の観光・ホテル予約のプラットフォーム

カンボジア人の国内休暇旅行は、だいたいが団体旅行のスタイルです。新しいホテル予約サービスBayonia.comは5,000人の加入者を抱え、年末までに10,000人の目標を達成したいと考えており、円滑な旅行を目指しています。

 

サービス開始以来、85件のホテルが加盟しました。創業者 -  Meas Sinal氏は、このビジネスについて東南アジア諸国向けの雑誌、Globeのインタビューを受け、そこで、彼は、家族、子供、友人など、大人数で旅行することを愛する、地元の旅行者のためのカンボジアのホテル予約プラットフォームであることを共有しました。このプラットフォームは、カンボジアのブティックホテル、高級ホテル、リゾートへの排他的なアクセスを提供します。

 

同社は、ホテル周辺のツアーやプログラムを地域住民に提供する予定で、しかも、価格帯は地元の人々にとって特別なものであり、お客様のご要望に応じて個別に対応が可能だとのことです。

 

バタンバンという都市は、近年、他の地方首都に加えて、プノンペン周辺の人気のある週末の目的地として、サービスの中に今後加えられる予定です。同時に、ミャンマーとラオスなど周辺諸国でも、サービス拡大に向けて、潜在的なパートナーと話し合いが行われています。

 

新鮮なカンボジア産の食材で辛いカクテル

シェムリアップのダウンタウンにある有名なパブストリートでは、ユニークなカクテルから、破格のビールまで、色々試すことができます。

 

とりわけ7年前から営業を始めた、Asana Barは、色々な種類のお酒を楽しむことができ、おすすめです。このバーでは、カンボジアの食材と白ワインを混ぜた、ユニークなカクテルなどで一定の人気を博しています。町の中心部に位置するこの一風変わったこのバーは、ゲストに、彼らが田舎の村にいるような印象を与えます。

 

Asana Barの建物は、1960年代に建てられた伝統的な木造建築の中でも、現代的なデザインも取り入れた「モダン・ハウス」として、Phsar Chas地区の最後の歴史的な建築物として分類されていました。このバーのオーナーであるUn Sophary氏は、海外からのゲストに、このクメール様式の伝統的な建物でバーを提供することに誇りに思っています。

 

Asana Barは主に、バーのオーナーSophary氏によって制作された、クメールの伝統的な洋式のカクテルを提供しています。彼女は、ターメリック、生姜、水田で採れるハーブ、ライムの葉、白米などの食材を使用しています。彼女のカクテルブレンドはとても独特でユニークで、それこそが彼女の成功の印であり、他の誰もこれまでに同じレシピをコピーすることはできませんでした。

 

彼女はさらに、カクテルに配合された白ワインを除いて、残りの食材は、カンボジア独自のものであると強調しています。彼女は、オリジナルカクテルの作り方の教室も開いています。参加費は15ドルです。その教室では、生姜、タマリンド・ウォーター、アサナ・スリングなどの食材を3種類のワインにブレンドする方法を教えています。それは、カクテルと一緒楽しめるお肉などのおつまみ付きです。ゲストが手作りのカクテルを地元の食材で作ることができ、好評とのことです。

 

その他、人気のあるカクテルは彼女の創作 - アサナ・スリングです。それはシンガポールスリングのようなものですが、伝統的なクメールのハーブワインをブレンドに加えました。バーは午後5時から午前2時まで営業しており、シェムリアップのパブストリート近くのModul 1 Village(地方病院の前の2番目の入り口)にあります。